2007.04.02

兵馬俑

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おもちゃの整理。
最近、子供関係はいいこともあるいこともあったけれど下の子も小学生。

そろそろヒーローたちにも引退願いたいところだ。

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2006.12.04

ケーキ

ケーキ

娘の誕生日
オリジナル誕生日ケーキ

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2006.01.07

初詣

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ちょっと遅れて根津神社へ初詣。
走ってゆく2つの小さな影。

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2004.12.24

我が家にサンタがやってきた!

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サンタがやってきた。

近所の調剤薬局が、かぜばっかり引いているお得意さんのわが子へプレゼント。

(ちょっとPHOTOSHOPで遊んでみました。)

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2004.12.18

我が家のギター侍

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スーパーにいった・・・・・。

でも、・・・
ピッてやるところで、
ママが・・・
デカレンジャーの袋もってっちゃたんだぁ・・・・・・

残念ーっ!

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2004.11.08

今夜も「紅の豚」

ここのところ、下の子供が「紅の豚」を見ないと寝ない。付き合って見るが、改めて大人が毎日見ても飽きない。

キャラクターもさることながら、メカの美しさ。飛行機の挙動の正確さ。北イタリアの雰囲気。そしてハードボイルド調の味付け。などなど、宮崎作品の中でもベストであると思う。

大戦の合間の飛行艇レースという設定もマニアックだが、
ここを見ると史実に忠実であることがわかる。ポルコやカーティスの飛行艇、空族たちの動物っぽいスタイルの飛行艇も実在していたもののようだ。しかし、イタリアンデザインは秀逸である。なんとも美しい。

デカレンジャー、豚、ウルトラマン、ミュータント・タートルズ、ガンダムフォース、ポケモン、サンダーバードが今、彼の中では旬のキャラの様である。日、米、欧そろって、こういうのバランスがいいというだろうか。

しかし、早く寝ろよな・・・・。今日も12時じゃないか。

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2004.10.18

タルコンガ

娘が「ドンキーコング・タルコンガ」がほしいというので買ってきた。

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アドバンスは、前に買ってあげたが、64を買うのは初めて。

このような手や足を使うゲームは、ゲーム脳にならないらしい。やってみると結構面白し、リズム感を養うという意味では、音楽の授業なんか取り入れてもいいと思う。

ところで運動会のシーズンだが、保育園でも小学校でも出しものの曲に、「世界にひとつだけの花」を選んでる。これってまるで「ゆとり教育」のテーマ曲じゃない。そろそろ見直したほうがいいと思う。個性の尊重はおおいに結構だが、やはり現実社会は、競争原理で動いているのも事実。なんとなく世間から一呼吸遅れている教育?

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2004.09.26

ヤモリを捕まえる

勝浦・鴨川へ週末に旅行。
(ネットがつながらないのでBLOGもお休み・・・すいません。)

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鴨川の田舎屋でヤモリを捕まえる。なかなか、かわいい。
下の子供が「コンドハ、ナニツカマエルノ?」とこの夏捕まえた虫を昆虫の絵本を持ってきてチェックする。
イモリは虫じゃないよ。

以前、我が家にもヤモリが生息していたのだが、ある日ゴキブリホイホイにかかって死んでいた。
あれは、かわいそうだった。こっちを見ていた目が忘れられない。


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2004.08.07

小さなSWIMMERへ

近くの中学のプール開放にいく。
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上の3年生のこどもは10メートルが次の検定らしい。
もっと力を入れて泳ぎなさい・・・・という母親。

見ると中学生用の水深を怖がり、お尻が沈んでいる。
力を抜いて水の中で自由で楽になることこそ水泳上達の道。
リラックスして水と戯れるうちにに、自由に泳げて呼吸も自然にできるようになる。
力をかけるのはその次でいい。

自分も泳ぎが特別得意でなかったが、そういう感覚をつかむ瞬間は学校では教えてくれない。

小さなSWIMMERへがんばれ。


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2004.07.31

辞書はいらない?

小学校3年生の子供に辞書を買ってあげた。漢字のわからないところは、そろそろ辞書を引いて探す習慣をつけるころだ。

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ついでに、電子辞書を貸してあげたら、どうもこっちの方を良く使っているようだ。

辞書は、いうまでもなくアイウエオの順にページをめくると引けるが、電子辞書は、携帯電話と同じ変換方式。辞書は、探す途中で、いろんな言葉に寄り道する楽しさもあるが、やつぱり大きくて面倒。電子辞書は簡単で机の上でもがさばらないし字も大きい。わが子はアナログとデジタルの違いをどう感じているのだろうか。

ますます漢字が書けなくなった男親、いまどき携帯電話を持っていない母親。
娘は、携帯電話でメールを打つことに抵抗がないことは確かである。

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